イベント

2015 2/21

2015木村鉄道株式会社社員旅行『冬』

2015木村鉄道株式会社社員旅行『冬』
四国【高松〜高知・四万十川の旅】
旅行出発日:2月21日
(土)〜22日(日)

コースA:高松駅集合 高知駅解散プラン(1泊2日) 〈旅行代金 58,000円〉
コースB:
高松駅集合 阿波池田駅解散プラン(日帰りプラン)  〈旅行代金 17,000円〉
コースC:
高知駅集合 高知駅解散プラン(日帰りプラン)  〈旅行代金 22,000円〉

★ご注意★
・大人の方が同伴参加されない場合、小学生以下のお客様は参加できません。
・保護者の方1名様に付き、未就学児の参加は2名様迄となります。
・小学生及び小学生以下の旅行代金は、弊社係員へお問い合わせください。

 

→詳細はこちら

 

2014 12/23

12/23(火) 玉袋筋太郎の新宿ラドンセンター

玉袋  冬の大感謝祭!!
男の、男による、男のための聖夜にして野郎夜
(やろうや) !!

新宿生まれ新宿育ちの玉袋筋太郎が、ついに新宿に凱旋!

◎当ラドンの効能◎
放送媒体では吐き出すことのできなかった、玉袋筋太郎のこの一年の老廃物を、一気に吐き出す効果があります。

出 演:玉袋筋太郎

日 時:12月23日(火)   18時開場  /  19時開演

会 場:新宿ロフトプラスワン
   住所/東京都新宿区歌舞伎町1-4-17 林ビルB2

料 金:前売3,000円/当日3,500円(要 1オーダー)

注:女人禁制。どうしても来たい女性は、ちょび髭つけたら来場可能。

★チケットは11月8日(土) から イープラスにて発売開始!

お問い合わせ:新宿ロフトプラスワン TEL. 03-3205-6864

 

2014 12/22

12/22(月) 第4回 スナック紅白歌合戦

【マスター】玉袋筋太郎(浅草キッド)
【チーフ】   桐畑トール(ほたるゲンジ)
【ボーイ】   近藤 夢(アッチャンズ)

日 時:12月22日(月)   19時〜
会 場:お台場・TOKYO CULTURE CULTURE
   住所/東京都江東区青海1丁目3-11 パレットタウン Zepp Tokyo2F(観覧車の横)
TEL. 03-3599-2390
料 金:前売3,000円/当日3,500円
(要 1オーダー・アルコール500円〜)

★チケットはイープラスにて取扱中
★交通アクセス ゆりかもめ「青海駅」前 、りんかい線「東京テレポート駅」徒歩5分
※お台場・東京カルチャーカルチャーは飲んだり食べたりしながら楽しめるイベントハウスで、
入場は前売券の整理番号順の入場で全席自由席、飲食代は別途必要でメニューも多数準備しています。

詳細はこちらです。
お問い合わせ:オフィス北野 03-3588-8135

 

2014 11/23

木村裕子と行くジョイフルトレイン『リゾートエクスプレスゆう』貨物線・渡し線の旅

 木村裕子と行くジョイフルトレイン
『リゾートエクスプレスゆう』貨物線・渡し線の旅

☆車掌は鉄道アイドル木村裕子☆

 

■旅行出発日
11月23日 (日) 日帰り

■コース
品川駅 8:50集合】 列車入線は8:38
品川(9:19)〜 国府津〜新鶴見〜府中本町 〜大宮 〜川越〜大宮駅〜上野(15:50)
到着後解散(一旦改札より外へ出てください)

■旅行代金
コースA
おとな(中学生以上) 18,500円、小学生 15,100円、未就学児 5,800円(3歳以下は無料です)
コースB [木村裕子2015年カレンダー付]
おとな(中学生以上) 19,800円、小学生 16,600円、未就学児 7,300円(3歳以下は1,500円)

※ご注意
・保護者の方が参加されない場合、小学生以下のお客様は参加できません。
・保護者の方1名様に付き、未就学児の参加は2名様迄となります。

■お問い合わせ
近畿日本ツーリスト TEL. 0570-064-205

 

→詳細はこちら

 

2014 11/22

いい夫婦の日スペシャルLIVE

いい夫婦の日スペシャルLIVE

【日時】2014年11月22日(土)
<1回目>13:00〜
<2回目>15:00〜

【会場】流山おおたかの森S・C 本館3F イベントスペース
(千葉県流山市西初石6-185-2)

【出演】ホロッコ

詳細はこちら

2014 11/7

『希望の格闘技』(イースト・プレス) 刊行記念トークイベント

中井祐樹(格闘家) ×プチ鹿島(芸人)

開催日時:11月7日(金)  19:30 ~
ジュンク堂書店 池袋本店東京都豊島区南池袋2-15-5)
入場料:1,000円(1ドリンク付)

この夏、「2冊」の本がプロレス・格闘技界の話題を“独占”しました。
レジェンド・中井祐樹が初めて語る勝負哲学の著、『希望の格闘技』(イースト・プレス)。
「人の生き死にを疑似体験する格闘技だからこそ、勝ち負けを超えた人生の喜怒哀楽が存分に味わえるだろう。
それが、僕らが「闘う」、真の意味ではないだろうか」(本文より)
中井さんの言葉の射程は格闘技にとどまらず、あらゆるスポーツ、そして人生にまで広く、届きます。
なぜなら、闘うことと生きることは同義だ、と著者は考えているからです。
今回『希望の格闘技』刊行記念イベントのゲストには、今もっとも注目すべき“文系芸人”プチ鹿島さんをお招きしました。鹿島さんの著書『教養としてのプロレス』(双葉新書)は、90年代黄金期の週プロや週刊ファイトなど活字プロレスを存分に浴びた著者による、プロレス脳を開花させる「超実践的思想書」です。
プロレスから人生を学んだ鹿島さん、格闘技と人生は同じだと言う中井さん。
『教養としてのプロレス』は、ある意味、『希望の格闘技』のプロレス版とも言えるかもしれません(当然その逆も)。
ただし、今回の対談は、もともと中井さん自身プロレスラーを志し、今も強いリスペクトを抱いているように、プロレスか、格闘技かの単純な対立軸にはならないでしょう。
実は同い年である二人だからこそスイングするプロレス論、格闘技論、人生論に期待してください!
※トークイベント終了後に、お二人のサイン会も予定しています。

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